吉祥寺のメンズエステ・アロママッサージ【ラクス吉祥寺】

TEL. 0422-444-006 (12:00~翌4:00)

体験レポート




若者文化の街、吉祥寺。 近隣には画家などの芸術家が居を構えるなど、サブカルチャーの発信地としても認知度が高い。

様々な文化が混ざり合う街、吉祥寺にて新しいエステサロンを発見した。

吉祥寺ラクス。吉祥寺らしいおしゃれなネーミングだ。

オフィシャルサイトを見るとメンズエステとは思えない、まるで高級ホテルのホームページのような綺麗なデザインである。

どんなお店なのか期待をふくらませ、予約の電話を入れる。

感じの良さそうな店員さんが出た。

あいにくその日はお客さんがたくさんいて、終電までに入ることが出来ないとのこと。

それならば仕方ない。明日行こう。(笑

仕事の合間の時間をぬってお昼過ぎに予約の電話を入れた。

すぐにご案内とのこと。

場所を聞くと吉祥寺南口からすぐのところだ。

夏の強い日差しとおしゃれな服を身に纏った若者たちをすり抜けお店へと到着した。

エレベーターのドアが開くと先ほどの店員さんが丁寧に迎えてくれた。待合室にてコースを選ぶ。




本当は長い時間で入りたかったが、仕事中ということもあり、90分コースを選択した。

ここで会員証を渡され次回以降の割引なども教えてもらった。

こういう些細なところで親切にしてくれるとお客さんとしてはありがたい。

待合室にて待つこと30秒、今回マッサージしてくれる女の子が迎えに来てくれた。

すらっとしていてとても清楚な印象の女性だ。

やはりこういうおみせにはリラクゼーションを目的に行くわけで、カタコトのにほんごでは心まで癒されない。

そういった点で貴重な存在である。

「暑い中お疲れ様です。」と笑顔で挨拶してくれた。

その笑顔で私の心の疲れはほぐれ始めた。

部屋に入るとまず貴重品を貴重品袋に入れ、衣服を脱ぎ、シャワー室へ移動となる。

ここで身体を洗うスポンジを手渡され、しっかりと汗を流す。

その後、女の子に誘導され先ほどの施術ルームへ。

部屋の内装はこっており、まさに高級店というつくりだ。

とてもくつろぐことができる。

そしていよいよマッサージのスタートだ。



「どこか疲れているところはありますか?」

と聞かれて思わず「心です」と言いそうになった(笑)。

しかしそんなこと言わなくてもいちんと癒されそうだったので、「脚が疲れてます」と伝えておいた。

(実際外回りでかなり歩くので、疲労が溜まっている。)

軽く全身をほぐした後、オイルを用いて指圧マッサージだ。

ここではアロマオイルと、無香料のベースオイルを選ぶことができる。

私のような仕事中の人間は良い匂いをプンプンさせて会社に戻ることはできないのでこういった配慮はありがた。

まずはうつ伏せになって、疲れていると伝えていた脚のマッサージだ。

適度な力加減ととともに、なめらかでしなやかな施術が続く。

マッサージが始まってからは終始楽しい話が続いた。政治の話からお笑いの話まで・・・

彼女は背金の話題を幅広く得ていてとても楽しい時間を過ごすことができる。

そしてうつ伏せのまま背中のマッサージ。

女性の柔らかで温かい手の平のぬくもりを感じて眠くなってしまった。

しかひここで寝てしまってはもったいない!という根拠のない心意気(笑)をもってマッサージを受けていた。

オイルマッサージというのは本当に気持ちが良いものだ。

そして技術の違いが如実に表れるのは施術であると思う。

彼女は基本に忠実にしっかりとリンパの流れに沿ってマッサージをしてくれた。




背面の施術が終わると、一度蒸しタオルで身体を拭いてくれた。

これがまた気持ち良い。

全身の血行が良くなるのが分かって夢見心地になる。

そしていよいよ仰向けタイム。

部屋の電気を一段暗くして、鼠径部を中心に丹念なマッサージをしてくれる。

今まで途切れることのなかった会話が中断した。

しなやかな指先が艶やかな表情で脚を這って行く。至高のひととき。

すべてのマッサージが終わるとシャワー室にて女の子が背中を流してくれる。

オイルというものはなんでこうも落ちにくいのかといつも思っているが、こうして手伝ってくれるとありがたい。

シャワーが終わると、部屋にお茶を持ってきてもらって、一服。

「今日は本当に気持ちよかったです。」と伝えると、

「また疲れたときは来てくださいね♪」と笑顔で送られた。

やはりリラクゼーションサロンというのは心の癒しと、身体の癒し、双方が大事であって、

どちらか一つがかけたらそれは本来の癒しではないと考えている。
そういった点で今回のラクスはかなり高いレベルで私を満足させてくれた。

みなさんも吉祥寺に行かれた際はぜひ足を運ばれてみてはいかがだろうか。

「大人の癒し」を求められている方にはぜひおすすめしたいお店だ。

取材レポート協力:風来坊
写真は後日お店の協力のもと撮影されたものでイメージです。
メインページ ページTOP